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矯正歯科の体験DAN

矯正歯科のきっかけ

私は、小さいころから歯並びが良くありませんでした。見た目でも歯並びが崩れているとわかりますが、決定的な証明は、小学生のころの歯の検査では毎回、歯医者さんに不正咬合の欄に○をつけられてしまっていました。しかし、別に私も親も特に問題はないと思い(というか矯正には興味もなかった)全く治療をしないでいました。しかし、ふと転機が訪れました。それは、大学2年のとき、夜の電車の窓ガラスに写る自分の口が閉じていないことに気がついたのです。衝撃を受けましたね。ふと思ったら、口を閉じていなかった、ということはいつも自分は口を閉じていないんだと。周りにも口が常にあいている人たちが少なからずいましたが、自分もそうだったのかと。それで矯正歯科を受ける決心をしました。大学時代に矯正を終わらせて、社会人はきれいな口元でスタートさせたいと強く思うようになりました。そう思った翌日には矯正歯科の本を読んでどういったことが必要かを片っ端から調べましたね。

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